絶望は単純な色をしている

清潔な白だ


谷川俊太郎さんの「色」と言う詩の一節です。

好きな詩です。
色が着いているうちは、絶望ではなくて希望の中にいるんだ。
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by kanngaeru | 2008-10-24 23:24 | 日記